極細日記

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zoom RSS ホール

<<   作成日時 : 2013/03/25 23:11  

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ある会場でブラスアンサンブルを聴いた。

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クラシック専用ホールらしくとても音が美しく響く。演奏者もとても上手とくに息づかいまで聴こえそうな「p」の美しさは素晴らしかった。その為か「f」になった時の迫力は音量以上のものを感じた。パンフをみたら、メジャーなオケのメンバーであった。

日頃電気で増幅した音ばかり出しているので、そのあたりも考えて演奏べきだと思った。とてもむずかしいけど。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
PとFの段差がキッチリ付けられるというのは大変難しい技術でしょうね。クラッシック系の人はそこん所はとても神経質ですけどJAZZ系の人はノリ重視で細かい所や情緒みたいな部分はは無神経ですしね。
零細
2013/03/26 23:19
jazzでもベイシーなんかはpとfの使い分けがすごい。ピアノソロの部分なんかは思わず耳をそばだててしまいますから。
でもアンプで増幅した爆音は楽しいですね。
oso
2013/03/26 23:59

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